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News|新着情報

夏季休暇のお知らせ

2016.7.20

どうも、代表の田中です。
京都は祇園祭の終わりとほぼ同時に梅雨明けを迎えまして、すっかり夏です。夏になった瞬間からとにかくセミの鳴き声がすごい。
あとうなぎが食べたくて仕方ない毎日です。
 
さて今年もそろそろ夏休みのこと考えなくちゃなあというわけで、いそいそと弊社の夏季休暇のお知らせです。
 
休暇期間:2016年8月11日(木)〜17日(水)
 
休暇期間中は、お電話・メール等はつながらなくなりますので、みなさまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、休暇明けのお返事をお待ちくださいませ。
本当に申し訳ありません。
 
それでは、みなさま夏バテにはお気をつけて、楽しい夏をお過ごしください。

【UX勉強会】「ユーザーを知る:インタビュー編」を開催します!

2016.6.9

今年の3月から株式会社おいかぜさんと合同主催しているUX勉強会
7/16(土)に、その第2弾を開催します。

テーマは「ユーザーインタビュー」。
ユーザーを理解するための代表的な手法・インタビューについて、
設計・実践と演習を通じながら学びます。

講師はユーザビリティ&UXリサーチスペシャリストの奥泉直子さん。
世界中からユーザビリティやUXに関する調査依頼を受け、国内外で活躍されている方です。

インタビューってただ聞きたいことを聞けばいいというわけではもちろんなく、
実は聞きたいことが聞けていなかったり、ユーザーの本音が引き出せていなかったりする…
というのが私の悩みです。
そういった悩みをこの勉強会で解決できたらと思っております。

「ユーザーインタビュースキルを伸ばしたい方」
「ユーザーインタビューのコツや秘訣を学びたい方」はぜひご参加ください。
一緒に勉強しましょう!


以下、詳細です。
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UXワークショップ
「ユーザーを知る:インタビュー編」

UXKyoto_MV

セミナー概要
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UX(User Experience)やHCD(Human Centered Design)は、いまや様々な業種のサービス提供者にとって重要な意味を持つキーワードとなってきています。
「ユーザーが真に望むことを、楽しく心地よく実現する」ことを重視した概念がUXであり、そのために適切にデザインする思考プロセスをHCDと呼びます。
今回は、UX手法のひとつである“インタビュー”に特化したワークショップを開催いたします。
ユーザーを調査し理解する代表的な手法“インタビュー”ですが、分析・レポーティングまでを視野に入れたインタビュー設計・実査を行うことで、モデレーションのスキルは格段に上がります。
本ワークショップでは、「インタビュー設計を行うとき」や「インタビューを行うとき」に気をつけるべきことやコツを、演習を通じて学びます。

▼こんな方におすすめです
・ユーザーインタビュースキルを伸ばしたい方
・ユーザーインタビューのコツや秘訣を学びたい方

UXKyoto_profile

講師:奥泉直子氏(ユーザビリティ & UXリサーチスペシャリスト)
フリーランスのユーザビリティ&UXリサーチスペシャリスト。小樽商科大学卒。中京大学情報科学研究科認知科学専攻、修士課程通信教育課程修了。世界中からの依頼を受けて、ユーザビリティやUXに関連する調査を国内外にて実施。ユーザビリティテストや専門家評価、インタビューによる利用状況調査、 行動観察や訪問調査、日記調査などに代表されるエスノグラフィ調査など多数の調査経験を有する。著書に『ユーザーインタビューの教科書』(2015,マイナビ)などがある。

詳細情報
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【日時】
2016/07/16(土)13:00-19:00
※WS終了後、18:00-19:00に交流を兼ねたディスカッションタイム(1ドリンク+軽食付)を設けております。

【参加費・参加お申し込み】
¥6,000(税込)
※Peatixを通じて事前にお支払いください。
※18:00-19:00のディスカッションタイムの1ドリンク+軽食料金も含みます。
▼お申し込みはこちらから。
http://uxkyoto2016interview.peatix.com/

【定員】
35名

【会場】
amu KYOTO
住所:〒600-8345 京都府京都市下京区紅葉町364(京都駅より徒歩12分)
TEL:075-746-4675
MAP:https://goo.gl/maps/hX6E2teju782
WEBサイト:http://amu-kyoto.tumblr.com/

【持ち物】
必須:筆記用具
あれば便利なもの:クリップボード

【主催】
UX KYOTO

【注意事項と参加のヒント】
・満席によりキャンセル待ちをご希望の方は運営委員会までEメールにてご連絡ください。席に余裕ができた場合、順番にご案内差し上げます。
・お申込後はキャンセルによる返金はできません。
・講義およびワークショップの様子を撮影し、WEBサイトや印刷物など、UX KYOTOの運営に関わるメディアに掲載する場合があります。予めご了承ください。
・Twitterのハッシュタグは「#uxkyoto」です。ご活用ください。
・領収書についてはこちらをご参考ください。
▼Peatixヘルプセンター「領収書は発行してもらえますか?」
http://goo.gl/Lxg5rH


運営組織
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UX KYOTO実行委員会

UX KYOTOは京都を中心にその周辺の地域も含め、UX/HCDを学ぶゆるやかなコミュニティとして2012年に誕生しました。現在は不定期でUX/HCDの理解を深めるための勉強会(主にワークショップ)を開催しています。その他、Facebookを主なコミュニケーションの場として参加者同士の交流を図っています。

WEBサイト:http://uxkyoto.hatenablog.jp/
Facebookページ:https://www.facebook.com/uxkyoto
Twitter: http://www.twitter.com/uxkyoto
メール:uxkyoto@gmail.com

【実行委員所属企業】
株式会社おいかぜ http://www.oikaze.jp/
株式会社翠灯舎 http://suitosha.co.jp/

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(Photo by Yumi Kurata)

会場はいつもconcrete5のセミナーでお世話になっているamu KYOTOさん。
京都駅から徒歩12分、西本願寺近くのイベントスペースです。
とても大きな町家で、のびのびとした和室空間。
セミナールームとは違った寺子屋的な雰囲気で、当日楽しく勉強できたらと思います。


皆様、どうぞふるってご参加ください!

野田

第6期目がスタートしました!

2016.6.1

フリー玄米


本日から弊社は第6期に突入いたします。
たくさんの方々に支えられ、なんとかここまでたどり着きました。
誠にありがとうございました。

今期は来期にステップアップできるよう準備する期間としてやっていく所存です。
自社WEBサイトのリニューアルや、実績紹介の充実、新しい会社案内の作成など、なんで今までちゃんとやってなかったの?的なことをちゃんとやろうと思っておりますので、引き続きあたたかく見守っていただけると幸いです。

まだまだ未熟な私たちですがこれまで以上に頑張っていきますので、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 田中郁后

※写真は、新しく導入したフリーライスからの進化型「フリー玄米」です。健康を意識して変えてみました。うまく炊くのが難しいです。

【イベント参加レポ】出張777塾 /「なんクリ」の著者が届ける企画仕事の「考え方の考え方」

2016.5.17

5/12(木)にMTRL KYOTOで開催された、
「出張777塾 /「なんクリ」の著者が届ける企画仕事の『考え方の考え方』」に参加しました。

講師は、株式会社777interactive代表取締役の、福田敏也さん。
博報堂 Creative x Technology Center センター長、
大阪芸術大学 デザイン学科教授、
FabCafe 創設メンバー /YouFab Global Creative Award チェアマンも務めていらっしゃる方です。

80年代に広告業界に入られてから、広告プランニング&ディレクションに従事。
アナログ、デジタルと、媒体を超えたコミュニケーション設計のプロとして、
これまでに本当に様々な活躍をされています。
2009年、ルパンが渋谷のモアイ像を盗むというプロモーションが大きな話題になった、
LUPIN STEAL JAPAN PROJECT」も福田さんのお仕事のひとつです。

そんな「企画のプロ」である福田さんによる、
「企画仕事の『考え方の考え方』」についてのトークイベントに、
わたくし野田が行ってまいりました。

それがもう、ものすごくおもしろくて…。
今回は、野田が学んだことをこちらにまとめたいと思います。



そもそも、思考の態度には2種類ある。

そもそも思考パターンには「固定型」と「成長型」の2種類があるらしい、
と福田さんはお話されていました。

「固定する思考」は、
かしこく見られたい”という気持ちから生まれます。
自分が成功し「凄い!」とか「偉い!」とか褒められることにこだわるので、
失敗や批判を恐れ、結果、チャレンジを避けてこれまでの“鉄板ネタ”に固執するようになります。
常に自分は評価対象にあると思い込んでおり、また、人の成功を見るのが嫌なタイプです。
わかります。ねたましいですもんね。

逆に「成長する思考」は、
かしこくなりたい”という気持ちから生まれます。
もっと学びたい、変わりたいという気持ちが強いので、基本的にチャレンジを好みます。
批判、失敗から学び、他人の成功からも貪欲に学びます。

どっちが良い企画を生み出すかは、言わずもがな。



企画マンは、時代を漂う存在である。

めまぐるしく変化する現代において、企画する人自身もどんどん変化が求められます。
いろんな方法に出会い、試し、犯され、変化し続けること。
そうすることで、いくつになっても人は成長できると、福田さんは信じているそうです。
「凄い人は、最初から凄いんじゃなくて、見えないところでいっぱい足かきしている」
恥をかいてもいい、学べるのであれば」という言葉が印象的でした。



それから、脳のクセにも2種類ある。

「ロジック派」と「エモーション派」です。
論理的分析・設計が得意なのか、それとも感覚的ジャンプ・ひらめきが得意なのか。
その自己内バランスを常に意識し、自分の脳のクセを認識することが大事ということでした。
私はどちらかと言うとエモーショナルなひらめき派…というか、
ロジック的な考え方が苦手なので、ひらめきばかりに甘んじるのではなく、
ロジック的な考え方も意識するよう心がけようと思います。



「良い企画」の基準って何だろう?

「新しい」ものは、昨日までのいろいろと比べられて初めて「新しい」と言われます。
つまり、「新しい」とか「斬新」とか
は、常に相対的でものさしが必要なものです。
何となく思いついたものが「新しい」のは天才であって、
天才でない私なんかは「新しい」ものを生み出すために、
過去のものとの差別化を図らなくてはなりません。

まず、過去の優れた作品を基準として選ぶ。
そして、「なぜそれが優れているのか」を分析する。
その作品よりもどのように「新しく」なるのかを考える。→この差分が「企画」

「差分は、目標となるものがあって初めて生まれる」
ということで、福田さんは企画を考えるときに、膨大な過去の実績を見るそうです。
そこからどういうふうにジャンプするか。「新しく」なれるか。
ということなんですね。



「差分」を生み出すトレーニング。

その「差分」を生み出すのって、才能じゃないの…?
と思う私でしたが、福田さんいわくトレーニング方法があるそうです。

ひとつは、“かっこいい!”“イケてる!”“おもしろい!”と感動した際に、
「なぜそう感じたのか?」と考え、言語化すること。
何となく過ごしてると流れてしまいがちですが、
きちんと言語化することで自分の中に方法論が定着します。
それがいわゆる「引き出し」の数なんだなと納得。

もうひとつは、
毎日を過ごす上で「今日は、きのうより新しい自分でいること」。
昨日の自分を基準として、今日の自分はどのくらい差をつけられるか。
それを毎日するだけで、ものすごいトレーニングになりそうです。

ちなみに福田さんはものすごく食べることが好きで、
土日にはお料理をされるらしいのですが、
現在「うまいおにぎりを作る」という試みにハマっているそうです。

IMG_4736

角煮おにぎりとか、しそあさりおにぎりとか、いろいろ写真を見せていただきました。
おいしそうでお腹が減りました。

今回のイベントでは、福田さんが考案された、

こがし醤油たまねぎおにぎりと、レモンチキンナンプラーおにぎり(だったかな?)を
食べることができて、私は後者をいただいたのですが、
これがめちゃくちゃおいしくてものすごく感動しました。

IMG_4737

私はおにぎりが大好物でして、毎朝おにぎりを食べているのですが、
常に塩むすびに海苔なんですよねえ。
「いや、もうこれが最高の形だから。完成形だから」
と思ってるふしがあるっていうのもあるんですけども、
それって固定型の思考パターンやんってこの日なんか大きなショックを受けました。

昨日よりおいしい今日のおにぎりとは…。
と、ほおばりながら思考の海に漂う野田でした。



強烈な自分がないと、イタコになれない。

あと、個人的にめちゃくちゃおもしろいなと思ったのは、
福田さんのお知り合いのコピーライターさんの、「俺はイタコだ」発言。
そちらを引用して、福田さんも「僕もそうだと思います」とおっしゃっていました。

なぜこんなにも柔軟に、いろいろな企画やコピーが考えられるのか?
それは、企画やコピーを考える際、自分が消えて、何かに乗り移られている状態だから。
その「何か」とは、クライアントであったり、顧客であったり、時代の波であったりするのかもしれません。
自分から離れることで、より遠くに行けるってことなんだろうと思います。

でも、そうやって乗り移られるには、矛盾しているようですが、
「強烈な自分」がいないといけない。
そうでないと、完全に流されてしまうからです。
イタコだって自分がないと、戻ってこれなくなってしまいますもんね。

福田さんいわく、
「守るべき自分は1割、あとの9割はどうでもいい」ということでした。
だからなのか、福田さんは「柔軟なのにものすごく頑固」と言われるのだそうです。

私はライターとしてインタビュー記事を書く際に、よくこの状態になります。
90%自分が取材対象者になりきって書いているのを、
10%の本来の自分が読んでたまに感想をつぶやく、という感じです。

その10%の自分がちゃんとしていないと、
「これっておもしろいの?」ってよくわかんなくなるんですよね。
たまにわかんなくなってしまって、他の人に「これっておもしろい?」って
聞いてしまうんですけども。

福田さんのそのお話を聞いて、
「10%の自分を、常にアップデートしていよう」と思いました。

本当におもしろいトークイベントで、大変勉強になりました。
その他にもたくさん気づきがあったのですが、ここらへんで。
福田さん、ありがとうございました!



後日、福田さんの著書
『なんとなく企画クリエイティブの仕事をしたいと思っている人の
なんとなくをなんとなくじゃなくする本 なんクリ』を購入。

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なんとなくをなんとなくじゃなくしたら、
結構なんでもできそうな気がしますね。


と元気づけられた野田でした。


【UX中級編・ワークショップ後編レポ】体験プロトタイピングを学びました

2016.5.12

株式会社おいかぜさんとの合同主催のUX勉強会、
UX中級編ワークショップ「行動シナリオ法・プロトタイピングを活用したサービス開発」(全3回)。
4/23(土)はその最後を締めくくる後編の開催日でした。

今回はその日の様子をレポートします。



後編のテーマは「体験プロトタイピング」。
前編ではシナリオやサービス概要を、
そして中編ではストーリーボード、ワイヤーフレームを作りましたが、
後編ではそれらを移植したプロトタイピングツール「Prott」を実際に使いながら、
サービスサファリを実施。

チームで外出し、自分たちがユーザーになって実際にサービスを体験してみながら、
「このサービスってどうなの?」ということをいろいろな側面から評価します。
そこで得た気づきをもとに、帰ってからサービスをさらにブラッシュアップして、
最後には各チームのプレゼン。

…という、朝から夕方までの、1日みっちりフル稼働コース。

DSC05936
天気も良く、絶好のサービスサファリ日和です。

DSC05919
Prottに移植すると、こんな感じで手書きのワイヤーフレームがスマートフォン上に表れます。
タップするとちゃんとページ遷移もできるすぐれもの。
こちらを携えて、各チーム外に出かけます。

DSC05934
弊社の田中のチームは出町柳方面へ。
サービス内容に「釣り」というキーワードがあるので、
シチュエーションの近い鴨川へ向かうそうです。

DSC05951
チーム内では、
・被験者(ユーザーになりきってサービスを使う人)
・ディレクター(調査の全体を指揮する人)
・観察者(被験者の言動を記録する人)
に分かれてサービスサファリを実施。

被験者は思ったことをひたすら口に出し続ける「発話法」を行います。
「こういうときってどうしたらいいんやろな〜」とか
「これってどっからログインするんやろな〜」とか
「使いにくいな〜このアプリ〜」とか
とにかく何でもいいので思ったことをどんどん口に出していきます。
そしてそれを観察者がひたすらメモ。
キリの良いところでディレクターがミーティングを入れ、
課題点を整理してアイデアを出し合う。
そんな、チームワークが求められる作業です。


DSC05956
合間にごはんも入れつつ、ミーティングは続きます。


DSC05961
会場に帰ってきてからは、問題点を整理し、改善案を出し、
シナリオやワイヤーフレームを直していきます。


_DSC7956
さらにプレゼン資料も作るので大忙し!
こちらは時間が全然足りなくて、ちょっと放心気味の野田です。


_DSC8002 (1)
ついにプレゼンが始まりました。
今回のプレゼンで用いたのは、「オズの魔法使い」という手法。
ユーザーとして演技をする人と、背後でインターフェイスを操作する人に分かれて、
「サービスを使うシーン」のお芝居をします。
弊社の代表・田中も女優魂を見せています。

_DSC8130
皆さん、役者ですね!


_DSC8088
各チームのプレゼン後には、講師の浅野先生による講評。
「それって本当にユーザーが必要としていることなの?」
「それでどうやって儲けるつもりなの?」
と、びしばし厳しいツッコミが。

ユーザーの求める本質×ビジネスとして儲かる仕組みが、
サービスの肝なんですね。

それが頭でわかっていても、なかなかできない…!!

ということを、しみじみ痛感した1日でした。その痛感も実りです。


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各チーム、アイデアいっぱいの楽しいプレゼンでした。
皆さん、お疲れ様でした!



この日をもって、全3日間のUX中級編ワークショップ、無事終了いたしました。
ひとえに、浅野先生、アシスタントの皆様、会場のMTRL KYOTO様、
そして受講生の皆様のおかげでございます。
拙い運営にも関わらず温かく見守っていただき、本当にありがとうございました!

受講生としてはもちろん、運営スタッフとしても非常に勉強になる3日間でした。
今後もUX KYOTOとして、おいかぜさんと共にいろいろと計画中ですので、
またこちらでアナウンスしてまいります。
よかったらチェックしてくださいませ。

おいかぜの柴田さん、蔵多さんも本当にお疲れ様でした!

今後こちらで学んだことを実務に反映していきたいと
切に願っている野田でございました。


こちらでもレポートあがっておりますので、合わせてどうぞ!
■UX KYOTOブログ
<レポート>中級編ワークショップ後編「体験プロトタイピング」を開催しました!

■浅野先生ブログ
UX京都中級編#03体験プロトタイピング

■おいかぜさんブログ
【UX勉強会レポート】体験プロトタイピングを学びました

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